午前中からいい天気です。
さて 児童ディ職員養成講座 2班!!
前回の講座の反応を踏まえて 足りた事もっと深い話を入り混ぜて改良しておこないました。
みんな熱心に聞いて下さり。
講座の冒頭でお話ししたように この講座は 専門学校や専門の参考書に書いてある事以外の実践での話しを踏まえた講座です。
ですから 体験的な取り組みを実際にやってみてどんな感じかとかこんな感じではと
やる側とやられる側になってどんな気持ちになるかを思案して感じていくのです。
その中でおこった事を言語化して解説して伝えるのです。
こだわり・パニック・過敏・刺激など当たり前に使っている言葉を本当に理解しているのだろうか?そこをもう一度 確認するのです。
業務的な事や行事的な事で流されたり 相手の行動を見逃してしまいがちなことが多くありますね。それは 自分自身の中でおこなっている波紋すら身落としているのだと思います。それすら 自分自信を大事にしてなくもあり 相手にも同じかとをしているのと同じ事を気づいていないのかもしれません。
そんな日常の現場で起きている事を「丁寧に拾い上げて」どんな意味があるのかを考える時間なのです。その中から本来の支援とはをもう一度 考える時間でした。
いい学び合いの空間でした。また 来月が楽しみで 参加された中からも「次回は いつですか?」「こんどはどんな事をするの?」「共感できた」と環境を頂きました。
有り難うございます。私自信 今までの「福祉畑」を耕しながらも 子育てのこと 支援する 地域に生きる 生活する 家族とはとか様々な事を考えながら歩いてきました。
その歩みをもう一度 考えながら確認しながら進めたらと思います。
また 来月を楽しみながら準備して行きます。
9:10~まだ 参加者がいません。さて 準備だ
行ける余暇と行けない余暇????
僕らの余暇との違い???
講座が無事に終了・・・次回を楽しみにしながらも~次の場所へと
コメントをお書きください
山中 (水曜日, 16 3月 2016 20:27)
いい取り組みをされているんですね。
いつか 講座を拝聴したいです。渡辺先生
お身体を大切にしてください。山中
坂上 (水曜日, 16 3月 2016 20:29)
よくお忙しい中で準備されているのですね。
パワーを感じました。
佐伯 (水曜日, 16 3月 2016 23:30)
いつも いろんな知識と経験で支援してくださり助かっています。こうした取り組みで若い方々がいい意味で力をつけて欲しいです。先生 頑張ってください。
河崎 (木曜日, 17 3月 2016 16:34)
いい勉強会でした。また 宜しくお願いします。
上田 (木曜日, 17 3月 2016 23:10)
来年に 私達の施設でも講座をお願いさせていただきますか?参加したい職員が多くいます。
あらためてご相談させてください。
宜しくお願いします。
田中 (木曜日, 17 3月 2016)
沢山 先生が伝えたいことが伝わるといいですね。
子どもや青年たちの代弁者になってください。
以前 永田さんは やはり社会人として就職や実績ゆ経験が乏しい方でした。ですから 思いはわかりますが なかなか伝わらない。そんなもどかし方でした。そして責任感がない行動がありました。
渡辺先生は いつも同じ姿勢ですね。
梶原 (金曜日, 18 3月 2016 10:49)
やはり いい取り組みされていますね。このように若い人たちのために活躍してください。
山本 (金曜日, 18 3月 2016 13:27)
こんにちは!渡辺先生 いつもありがとうございます。すごいですね。私も拝聴したいです。うちの子どもたちも 先生と出会い変わりました。そんな体験談も役にたてばと思います。頑張ってください。